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動物実験に関する機関内規程の作成について
■ 動物実験に関する機関内規程
「研究機関等における動物実験等の実施に関する基本指針」を受けて、動物実験を行う機関の長は、動物実験を適正に実施するため機関内規程を策定し、動物実験委員会に動物実験計画の審査をさせることになります。国動協では、各機関における機関内規程の参考となるよう、規程や関連書式の雛型を提案しています。
■ 機関内規程・各種書式の雛型
機関内規程(Word)
書式1(動物実験計画書)(Word)
書式2(動物実験結果報告書)(Word)
書式3(変更追加承認申請書)(Word)
書式4(飼養保管施設設置承認申)(Word)
書式5(実験室設置承認申請書 (Word))
書式6(施設等廃止届)(Word)
書式7(動物実験終了・中止報告 (Word))
書式8(自己点検・評価項目)(Word)
書式1(動物実験計画書)(Word)
書式2(動物実験結果報告書)(Word)
書式3(変更追加承認申請書)(Word)
書式4(飼養保管施設設置承認申)(Word)
書式5(実験室設置承認申請書 (Word))
書式6(施設等廃止届)(Word)
書式7(動物実験終了・中止報告 (Word))
書式8(自己点検・評価項目)(Word)
■ 機関内規程の策定にあたって
各研究機関等においては、動物実験の目的や規模に応じて、これらの資料を参考にして、機関内規程を策定することを推奨します。動物実験の実施頻度や対象とする実験動物の種類、部局の数など、状況は機関によって様々です。国動協が提案した規程や書式の雛形は、あくまで参考であり、各機関の長の責任において、動物実験の実施体制を整備することが必要です。
なお、説明会等で使用したファイルをここからダウンロード出来ますが、同じ内容のものを下記に張り付けてあります。



























